大見出し語表 書き問題(サ列~ソ列)

大見出し語表の書き問題の続きです。「読み…ヒント」の形式です。
だんだん投げ出しそうになってきております(笑)
今回はサ列~ソ列までです。

こたえの記事はこちらです。→大見出し語表 サ列~ソ列

2017/1/18 きょうかい…「おしえいましめる」→「教えさとすこと」に修正しました。

(サ列~ソ列)

しっこく…自由をさまたげる

かくしゅ…つかみとること

みょうばん…みょうばん・染色、医薬などに使う

ばれん…木版刷りの用具

どうもう…軍艦

もうろう…ぼんやりかすむ・確かでない

しょうよう…気ままに歩くこと

どんちょう…厚手の幕

しょうじょ…学校

ろうだん…ひとりじめすること

ぎりょう…腕前

じゅそつ…国境を守る兵

けんさく…鳥獣をとらえるわな

かんたん…カンタン科の昆虫

たんげい…推測すること

こはく…装飾品に用いる

けんてき…しずく・水のしたたり

がいがい…雪などであたり一面白い

きんらん…豪華な絹織物

せきれき…風雨や落ち葉などの寂しげな音

かし…きず、欠点

かつもく…よく見ること

けんべつ…はっきり区別する

こうかつ…ずるがしこい

きくじん…罪を調べて問いただす

かいろう…ともに老いること

ふつぜん…ムッとして怒るさま

れいいん…宰相・地方長官

せんそ…天皇の位につく

きょうかい…教えさとすこと

しんき…新年のよろこび

こたつ…暖房器具

ちゅっちょく…功績のない者をしりぞけて、功績のある者を昇官させる

けんぱい…あきてつかれること

そうぼう…人民

かんばつ…日照りで水が渇く

ろうほ…はたけ・いなか・民間

へんきょう…度量が小さい・土地がせまい

こうわ…話し合って平和になること

ばっすい…抜き書き

さんじゅん…文を削ったり足したりする

かっちゅう…よろいかぶと

なんりょう…上質の銀

びんべん…つとめはげむ

ぐうし…ハスの茎や根の繊維

てきちょく…躊躇すること

りょこう…いなか・ちまた

じょじょう…詩文で感情をのべること

ひすい…青緑色の宝石・かわせみ

やのう…田舎の僧・拙僧

だほ…とらえること

ききょく…カラタチ・悪者

えいふ…添削

ふんけい…首をはねること

しんけい…田と田のさかい・へだて

そうこく…対立して争うこと

がほう…美しく飾った船

てんゆ…こびへつらうこと

きょうきょう…おそろしくてビクビクする

ゆが…ヨガ

しょうふく…おそれひれふすこと

かいこう…思いがけず会うこと

しちょう…猛禽

こうし…白くてきれいな歯・美人

けいぶん…文学・文章のこと

げきせき…ひっそり静かでさびしい

かんか…武器・戦争

せいけい…徳のある人のところに人が集まる

しんしゃく…くみとってほどよく処理する・遠慮する

きゆ…不相応の望み

かいこ…すりつづみ

そんきょ…うずくまること、相撲などの礼の姿勢

ちょうとん…あさ日

けっき…決心して行動する(決起とも書きます)

こうか…かがりび

いんぽん…色ごのみ

ひょうふう…つむじかぜ

しゅしん…赤いくちびる

きゃはん…昔、旅の時にすねに当てたもの

ひぎょう…大きな事業

あいき…げっぷ

かろ…狭い家

かいしゅん…心を入れかえる

ひゆ…たとえばなし

きぜん…ため息をつく

けいちょう…かるはずみ

けんけん…はっきり言うこと・ひどく苦しむこと

せんどう…寒さや恐れのために、小刻みにふるえて動くこと

えきよう…代々・累世

しこう…たしなみこのむこと

へいり…やぶれたはきもの・すぐ捨てられるもの

そゆ…バターに似た油

たんたん…水が深くたたえている・おくぶかい

ようちゅう…さなぎ

ほうはつ…ほとばしり出ること

もうまい…くらい・無知

こうがん…き○たま

しゅんぼう…才能がすぐれた人

きゆう…憂え心配すること

けんさん…学問などきわめること

じんかん…俗世間

とふく…せっぷく

らでん…漆工芸の技法の一つ。貝殻を使った装飾品。

うえき…君命により使者として他国へ行く

こうちゅう…イナゴ(虫)

らくだ…ラクダ(動物)

せいふん…労を惜しまず働く

しちょう…軍隊の荷物

かんせい…オリと落とし穴

こうこう…日の光があかるい

きゅうだん…問いただし責めること

げんこ…おごそか・りっぱ

ばんきん…いたがね

どうこう…手すきで田畑の雑草を除き、耕すこと

かんかく…ひつぎ

しょうしゅう…とびあつまる・かけ回ってあつめる

こつこつ…たゆまず働く

ようじゅ…ガジュマル

きょうれん…かがみばこ

おうてん…見識がせまい

きえい…満ち欠け

へいどん…支配下におくこと

へいしん…気に入りの家来

ごうとう…書の本文の上の余白(そこに書く注釈)

ろうせつ…金属をはんだなどでくっつけること

はんろう…オリやカゴ・束縛

りんき…やきもち

ろうしょう…男子がうまれること

げいめん…顔に刺青を入れること

かんぱつ…かがやきあらわれる

じょうちゅう…さなだむし

すいこう…文など練ること

ようま…とるにたらないこと

ごじょう…貴人からの命令

しんせん…かみさまにそなえる飲食物

さが…木や石が突き出たりからんだりしている

せんぎ…多人数で相談すること

はいきょ…荒れた跡

ばっこ…思うままにふるまう

せんさい…はさみでたつこと・文に手をいれ直すこと

だび…火葬すること

そそう…元気をなくすこと

るいせつ…縄にかかること

きし…はたじるし・態度・主張

ほうへん…ほめることとけなすこと

けいそ…元素記号Si 原子番号14。シリコン。

きょうこう…かがみばこ

たいき…大通り

でんぷく…王城の周囲、各五〇〇里以内の天子に直属した地

くんこ…古典などの古い字句の読みや意味の解釈をすること

ゆえつ…のりこえること・身分にすぎたことをすること

しんたん…朝・明日

どうこく…ひどく悲しむこと

きゅうこ…配偶者の父母

ひひ…雨がしきりに降る

どうぼく…しもべ・召使いの少年

かいびゃく…この世のはじまり

こうば…ののしりはずかしめる

そうこう…甲板にあけた四角い穴・ハッチ

そうてい…表紙をつけて一冊の本としてととのえること

さんたん…あれこれ悩む・いたましく悲しい

いび…元気が無くなる

しせき…きわめて近い距離

しゅうう…夕立・にわか雨

こうし…かぶらや・はじまり

じけい…自分で首きること

ろうぎ…ケラとアリ・つまらないもの

ざんぜつ…山がきりたってそびえたつ

かくしゃく…年をとっても元気なこと

みらい…味を感じる器官

かんぱつ…詔勅を広く告げること

がんせい…ひとみ・黒目

ていき…そしること

びょうぼう…水面など果てしなく広い

きゅうしゃ…ひつぎを乗せて運ぶくるま

こか…またの下

だい…食べようとするさま・物欲しげなさま

こんぼう…丸い木の棒

きょうじゃく…①行状。行跡。 ②推察する。おしはかる。

けいれん…ひきつり

めいてい…ひどく酔うこと

どたい…のろい馬・劣った人

こうゆ…地味が豊かで肥えている

きぼう…欠乏すること

いぜん…すでにそうなっていること

らんしょう…起こり・起源

ほうこう…おおづつ(⇔小銃)

ようそく…ふさぐこと。ふさがること。さえぎること。

せいが…人材の育成を楽しむこと

とんざん…逃げうせること

しんしん…草木が生い茂ること

きんてん…恩恵を等しく受ける

かんこ…塩分のある湖

こうしゅう…書物をくらべ誤りを正す

ちょうはつ…事を引き起こすようにしかけること

あだ…美しくしとやか

こうり…①魂が集まる中国の山。転じて、墓地。 ②挽歌。

せいとう…婦人解放を主張する学識のある女性や女流の文学者。

らんる…ぼろ・欠点

じゅよう…長生きと若死に

さし…砂地が堤状になったもの

ばいろく…貝でつくった馬のくつわ

ずいずい…恐れおののく

こうぼう…光の放射。光の筋。きらめく光。

えんぜん…あでやかににっこり笑う

ちゅうりく…罪をただして殺す

はいれい…道理にそむくこと

けんごう…やかましいこと

きゅうきゅう…山が険しい

ゆうよく…船が見回ること

こうかく…調べてあきらかにする

ろうぎょ…さかなをすくい取ること

ほうしょ…わいろ

しし…①律儀で情にあついさま。②おろかなさま。③乱れそむくさま

こうろ…はぜの木

はさい…くだくこと。こなごなにすること。

しつよう…しつこいこと

しごう…おくり名(死後につける称号)

ほうひ…草花がかぐわしい

かんよう…自然に心にしみこむように育てること。徐々に育成していくこと

さし…沈殿物・おり・かす

ふんてい…くしゃみ

かんが…役所

しゅんぽう…山や岩のひだを描く筆づかい

すいぶ…なだめて安らかにする

りょうしょう…風がつめたい

こうきょ…皇族の死

こうぼう…土地の広さ

べっしょ…郊外に設けた家・べっそう

ひんぷ…生まれつきの才能

ろじゅん…あしの芽・あしかび

けいしょう…つよくてすばやい

ぼくとつ…口数が少ない・飾り気のない

はいし…荒れ果てた跡

おうさつ…みなごろし

しゅうりん…秋の長雨

そご…くいちがうこと

ばっかん…むぎわら

ついじょう…あとから追いかけること

きっかい…物ごいする人

しゃがん…赤ら顔

さいきゅう…涙を流す

らんかん…てすり・涙が流れ落ちる・星などがきらめく

しょうよう…誘いすすめること・すすめそそのかすこと

どうじゃく…驚きあきれて目を見張る

とうしゅう…受け継ぐこと

いえつ…楽しみよろこぶ

きゅうかつ…長く会わないこと

しょうそう…気がめいる・ものさびしい

めいえん…茶会。茶をたてて客をもてなす茶の湯の会。

はいかい…あてもなくぶらつくこと

ちんりん…深く沈む・落ちぶれる

らっぱ…ラッパ・大袈裟な話

びょうえい…子孫

ひんしゅく…顔をしかめる・不快感をあらわす

けつじん…使いつくすこと・つきてなくなる

せきれい…セキレイ(鳥)

さとう…ウマ・ウシなどの胆石や腸内の結石。解毒剤として用いる。牛黄(ゴオウ)

しょうじょう…天と地ほどのへだたりがある

いんぎん…礼儀ただしいこと

ちてい…馬で駆け回ること

しび…宮殿などに取り付ける屋根の飾り

ほうろう…瀬戸引き・七宝焼など。「―の鍋(なべ)で煮る」

はんえつ…書物を開いてしらべる

かくれい…ツルが鳴くこと

じゅんじゅん…まじめ・おそれつつしむ

こうこう…治療しにくい部分。「病―に入()る」

ていしょく…さしさわること・くいちがうこと

ひんきゅう…天皇の棺を安置する御殿

だかん…紙幣と正貨と替えること

どくろ…されこうべ

げいげい…クジラのオスとメス・大悪人

いんしん…にぎやかなこと

ぼうだ…涙を流す

ふかん…見おろすこと



なんとか今回も作成できました。
次回は「タ列~ト列」までを作成したいと思います。
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